中間報告7日目「早速心が折れそうです」


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目次

 

7日目までの中間報告

 

こんばんは

 

9月14日から始めた「英語1000日チャレンジ」が、7日目を迎えたので中間報告です♪

BBCニュースを1日1記事読むことにしていますが、早速心が折れそうです 笑

ニュースって単語は難しいですし、

社会の背景まで知ってないと読んだところで文字面を追うだけになってしまいます。。

 

今日は、7日間で気づいた英語ニュースを読むメリットとデメリットを書きます!

 

英語ニュースを読むメリット

反対に良かったと思うことは、

海外の出来事(今回は中東の油田に無人機が落ちたこと)を日本でニュースとして放送される前に読めたことです。

 

最新情報を得ることができるなら

とってもカッコいいなぁ!と思いました。

これって、英語を学ぶモチベーションになると思いませんか?

 

英語ニュースで勉強するデメリット

この7日間この方法で英語を勉強してみて、

デメリットと言えば、英語を学ぶことに集中できなかったことです。特に社会情勢をしらないとニュースを読もうと思っても無関係な調べものに時間を費やさないといけなかったことです。

 

現在の勉強方法

必要なもの

  • パソコン
  • スマホ
  • BBCニュースのアプリ
  • Twitter
  • 翻訳してくれるホームページ
  • ノート

 

使い方

①アプリでニュースを選んで暇な時にTwitterで共有

 

②勉強時間になったら、パソコンのインターネットで翻訳サイトとニュースを同時に開く。

 

③調べたい単語を調べてノートに書く。


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以上です♪

明日からも頑張ろう!

 

 

 

 

 

 

「英語1000日チャレンジ」を始めます。

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私の愛読書、日経ウーマンで紹介されていた

何かひとつの分野を1000日勉強する「1000日チャレンジ」を

私もしてみたいと思いました。

 

私の「1000日チャレンジ」は、英語です。

以前からときどき時間がある時に覗いていた

BBCニュースのアプリを開いて

毎日ニュースを読もうと決めています。

 

英語を習得した暁には、

英語の名著や英語の論文を原文のままで読める私

になろうと思っています。

 

他の人は目標のTOEICのスコアを提示していたり

海外旅行または海外出張に行きたいなど

大きな夢を掲げられていますが

 

私には消化不良になってしまいそうなので

英語の小説や論文を読めるようになるという目標を立てました。

(もしかしてこの先、上達度によって目標が変わっているかもしれません)

 

一緒に勉強してくれる仲間も募集中です♪

 

帰宅後のルーティーン

仕事から家に帰ってきた時、
荷物を放り出して休んでませんか?

明日も気持ちよくすごすための
私が実践している帰宅後のルーティーンを紹介します♪

ポイントはこれだけ!
カバンを下ろさずに全部片付ける

私の場合はリュックなので、お弁当箱洗いからコンタクトを外すまで全部できますが、普通のカバンの人も足元に置いておくなどして

まだ片付けが終わってないことを自分にアピールしてください。

片付けが進むうちに、だんだんリュックがすかすかになっていく様子が気持ちいいです(*^^*)

片付けが終わったら、次は明日の制服や通勤服を用意して完了です。

まおさんです。

自己紹介を書くの苦手ですが

少しずつ追記していこうと思います。


このブログは、樺沢紫苑さんの著書インプット大全の「アウトプット前提」を実践するべく立ちあげました。


私が考えたこと全部、日常で工夫して上手くいったこと、テレビ、映画の感想に至るまで「アウトプット前提で」取り入れたものをお届けしたいと思います。


以下、 私について。

28歳女/地方出身/事務職

 

[好きなもの]ぐでたま

 

[好きな食べ物]

オムライス/スコッチエッグ/えんがわのお寿司/マンゴー

 

[好きなこと]

節約/クックパッド/手芸/音楽/

 

[好きな映画]

ちょんまげぷりん/翔んで埼玉

 

[今見てる好きなドラマ]

偽装不倫/凪のお暇

 

映画ダンスウィズミーを見ました

今日は、8月16日に公開された

映画ダンスウィズミーの感想を書きます!

 

私は公開日の次の日に見に行ってきました♪

 

見に行くまでは、「主人公が音楽を聴くと歌って踊らずにはいられない催眠術をかけられる」と言うことと、ウォーターボーイズの監督が撮ってるぐらいしか分からない状態でしたが、

 

ただ歌って踊る映画と思ったのですが

 

人の心理をとてもよく表してるのではと私は思いました!

 

---------------ここからネタバレです!-----------------

 

 

ここから、2つ人の心理を表していたなあ

と思うシーンを書いていきます。

 

①催眠術→過去との決別

 

まず、催眠術にかかった主人公は

どうしてこんなに強くかかってしまったのか?

 

主人公が心療内科にかかり、お医者さんから

「(我慢できずに踊ってしまうのは)あなたは、実は歌ったり踊ったりしたかったのではないですか?」と言われるシーンがあり

 

実は、主人公には小学生時代にミュージカルの主役に選ばれ、本番に体調不良で嘔吐してしまうトラウマがあったことも分かります。

 

ですが、ラストシーンで舞台の幕に隠れた過去の自分を誘い出して踊ると過去の自分も嬉しそうに踊っていて、幼い主人公の無念が晴れるようで見ている私もすっきりとしました。

 

②催眠術師に催眠術がかかった?

 

主人公に催眠術をかけた催眠術師は、

昔は腕前があったのに現在は腕に自信がなくなり、サクラを使って見ている人を信じさせようとしていました。

それが、映画の中での最後の催眠術ショーで、主人公にまだ催眠術がかかってることを知ると昔の催眠術の腕前を披露できました。

 

このシーンを見ると、

なんだか催眠術師に「あなたはすごい催眠をかけられる!」と暗示がかかったような気がしました。

 

以上です(*^^*)

 

見終わってからは、ウェディングベルって曲が頭から離れず、Spotifyでずっと聞いてる私でした!